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しんのみくうかん日誌
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農業体験やアウトドア、キャンプ、田舎体験、田舎料理を食べたり、体験で作ったり出来たらいいなぁ と思っています。その相談役みたいな存在です。一度来てみてください。
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親子ふれあい 常磐小

2014/06/09 07:45
6月7日 時々雨が強く降る中、親子ふれあいのイベントが行われ、
釜炊きごはん体験、ブルーベリー収穫、きなこあめ等楽しい一日でした。

ブルーベリー収穫体験
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きな粉アメ体験
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常磐小 陶芸絵付け体験

2013/10/20 15:03
10/206年生がしんのみくうかんで絵付け体験を行いました。
午後は、雨であったので、ウォークラリーの室内版ですごしました。
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ザリガニつり、地元久賀小学校

2013/06/18 18:06
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久賀小学校2年生、ザリガニつり
地元の小学校、釣竿、するめ、網、バケツ用意よろしく8:45から9:30までにぎやかに過ごしました。
釣果といえば、10匹、5匹、2匹、など入れ食い状態で大満足でした。
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ブルーベリー摘み取りができます

2010/06/13 23:04
6/13
遅れていたブルーベリーがようやく色づきました。まだ早稲一種のみですが、よく実っています。7月、8月中旬までは摘み取りができそうです。
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麹作りと味噌つき

2010/06/13 22:55
米麹作り
麹を作って味噌を作りたい思いがあり、しんのみくうかんで使用する味噌作りで実践しました。
作業は、5/18の夕方に30Kの米を水に浸し、5/19の8時から蒸し始めました。2時間くらいで蒸しあがり、12時くらいには40度以下にさめたのを確認して、麹菌をまぶしました。ファスナー付の布団のシーツに入れて電気毛布の低温で朝まで保温し、毛布だけの保温に切り替え、夕方には、塊を崩しながら転地返しをし平たく伸ばし、湿った布で覆い次の朝まで、40度を越えないように管理して置きました。5/21朝にまた塊を崩しながら、湿ったふかしの布をを下に敷いてトレーに小分けして、空気が入るようにずらして重ね、夕方まで菌の増殖をし、そのまま冷蔵庫に寝むらせておきました。
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味噌作り
5/25の夕方に大豆30kを水に浸しました。次の日の朝8時から大釜に蒸気を入れてやわらくなるまで静かに煮て、夕方には麹と塩を混ぜて、味噌をつきました。

あま酒がかんたんにできました。
炊飯ジャーで、1合のお粥をつくり、炊けたら水を入れてよく混ぜ水っぽい状態にします。ここに1合の麹を入れ、新鮮保温とかつやつや保温にして、10時間くらいでできます。その後は普通の保温に切り替え、2、3日は楽しめます。
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マエルのフランス料理

2009/11/24 16:25
11/23 千葉県食文化研究会主催、農民連千葉県本部、多古町旬の味産直センター共催により、しんのみくうかんで開かれました。
 日仏会館館長のマルクアンベール氏と奥さんのアンベール雨宮裕子さん:レンヌ大学より招聘研究員として日仏会館に勤務とフランスのレストランで修行した、雨宮健・マエル コック及び、ブレイストのレストランで修行した大川 コックが料理を作りました。県内から75名の参加がありました。
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麦&麦倶楽部 スタート

2009/11/24 16:05
11/22 2009年の麦麦倶楽部が始まった。天気が悪く雨の止み間に種まきとなった。大麦3aと小麦12aが作付けされた。
 麦作りの先生、寺本幸一さんより話しを聞きました。「日本の作付けが減ってきたのは、売値が安いから、田んぼの裏作で政府の助成金をもらってやっているのが現実です。」
寺本さんは、畑に作つけているので、「助成金はなく、粉や乾麺にして販売し、何とかやっている。」日本の農業はおかしい、と言う問題意識を参加者が持ったと思います。
 作業は活動的で、こどもたちの感想でも「たねまきがおもしろかった」と、楽しい一日でした。
麦の成長の様子など伝えていきます。
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